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お久しぶりです!!

 投稿者:みちえ  投稿日:2016年 2月11日(木)18時50分31秒
  まさみさん、「フラミンゴビーチ」にお立ち寄りくださり、コメントを残してくださって、ありがとうございます!
お久しぶりです!
お元気でしょうか。
わたしもまさみさんとの思い出をときどき懐かしく思い起こしています。
まさみさんも、お元気で。
 
 

フラッと、来てみました。

 投稿者:成美  投稿日:2016年 2月11日(木)13時54分15秒
  ちょっと、寄ってみました。
アングロバイツには、夢中でした。
たくさんの質問に答えてくださってどうもありがとうございました。
ほんとに貴重な時間をたくさん割いていただきました。
記事は、今読んでも、とても楽しい。
その頃、イギリスにあこがれていた自分の思い出も愛おしいです!
スペインでも楽しくお暮しのようでよかったです!!
これからも、ますますお元気で。
まさみ
 

使っていません

 投稿者:みちえメール  投稿日:2011年 4月18日(月)16時33分50秒
  フェイスブックは使っていません。もし何かご連絡があれば、下の「管理者へメール」からメールください。  

(無題)

 投稿者:yukioメール  投稿日:2011年 4月18日(月)02時16分29秒
  フェイス ブック使ってるの?  

ありがとうございます

 投稿者:みちえメール  投稿日:2010年11月30日(火)22時45分30秒
  レンさん、お久しぶりです。
以前、掲示板では、とても興味深いご意見をくださり、どうもありがとうございました。
7巻発売後時間がたって、わたしもハリー・ポッターから遠ざかっていましたが、
先日、7巻の映画の撮影舞台裏を扱ったイギリスのテレビ番組を見て、また興味が沸いてきたところです。
わたしはこれまで、DVDになってから映画を見てきたので、今度もDVDになるまで、
映画のほうは見る機会はないと思いますが、
原作について、レンさんと一緒にもう1度考えさせていただきたいと思います。
これから掲示板のほうを楽しみに拝見させていただきます。

http://www2.ezbbs.net/02/hallows7/

 

お久しぶりです

 投稿者:レン  投稿日:2010年11月30日(火)12時53分0秒
  お久しぶりです、六巻掲示板でお邪魔していたレンです。
先日、パート1を見に行きどうしても7巻で気になっていたことを投稿したくて久しぶりに7巻掲示板の方へ書き込みさせていただきました。
また六巻の方で返信をしてくださったのにネットをしていなかったために返信していなかった方にも後ほどお礼とお詫びを兼ねて書かせていただきます。
最後の自分の投稿が上の方にあったために返信してくださった方がいたことに今頃になって気がつきました
7巻の方では長文乱文ですみません。しかしどうしても長い間引っかかっていたために書かずにはいられませんでした
まずはお詫びとご挨拶をと思いこちらにも書かせていただきました
 

お返事ありがとうございます

 投稿者:ゆうメール  投稿日:2010年 7月21日(水)21時57分13秒
  こんばんは、ゆうです。
この度はメールでもご連絡本当にありがとうございました。
今度からメールで質問させていただきます。本当にありがとうございます。

やっぱり今でもたくさん問題は残っているんですね。
でもそんなにはっきりと言葉遣いが違うのがわかるとは予想以上でした。
もう少し自分でも調べてみたいと思います。

ありがとうございました。
 

遅くなりました

 投稿者:みちえメール  投稿日:2010年 7月16日(金)17時13分29秒
  ゆうさん、Anglo-biteを見てくださって、どうもありがとうございました。
参考にしていただけて、たいへん光栄です。
また、今回はコメントを残してくださり、どうもありがとうございました。

歴代政府も「階級のない社会」の構築を目指してきましたが、イギリスの階級制度は依然として残っているとわたしは思います。
しかし、「制度」としては、「文化」として残っている面が大きいようです。
たとえば、アクセント。これは上流階級・中産階級・労働者階級とで違いがはっきりわかります。それぞれのアクセントというのがあって、もちろんこれはまねることが可能です。
言葉遣いにも昔は違いあったようです。たとえば、トイレを表すlooは昔上流階級の人たちが使った表現ですが、それが労働者階級で使われるようになってから、上流階級では使われなくなったとか、ソファーとセティーの違いとか。
でも、一番大きいのが、価値観の違いではないかと思います。

もしもっと具体的なご質問やお役に立てることがありましたら、どうぞご遠慮なくメールにてお問い合わせください。
 

こんにちは。

 投稿者:ゆうメール  投稿日:2010年 7月11日(日)23時55分2秒
  こんにちは。ゆうと申します。
私は今日本国内の大学生で、研究対象を英国言語文化にしようかと思っています。
その中でも特に、イギリスの現在にも残る階級クラス制度にとても興味を持っています。
今回、手始めにそれに関してのレポートを書く課題が出ており、情報や記事をインターネット上で集めていてみちよさんのこのHPを見つけました。
実際にイギリスに住んでいる方の意見で、とても参考になりました。私が研究したいと思っているのは、階級制度の歴史よりも、現在に残る問題だったからです。
そこで、Anglo-Biteのページで、食事やパブに関する記事をレポートの参考資料にさせていただきましたが、差し支えはないでしょうか?
あと、ずうずうしくて本当に申し訳ないのですが、もしよろしかったら教えていただきたいことがあります。
今現在にも、イギリスの階級制度が見える瞬間(たとえば、言葉遣い、行動、それに関する事件)などは、あるのでしょうか?
突然のお願いで申し訳ないのですが、教えてくださったらとてもうれしいです。
どんなことでもかまいませんので、よろしかったらお願いいたします。

お忙しい中、最後まで読んでくださってありがとうございました。
 

残念でしたね

 投稿者:みちえメール  投稿日:2009年 6月 4日(木)00時55分5秒
  ゆみこさん、ブックマークしてくださって、どうもありがとうございます。
豆の木だよりはイギリス在住時代のサイトで、スペインに引っ越してからフラミンゴに変身しました。今後ともよろしくお願いいたします。

念願のチェルシーフラワーショーに行けなくて、残念でしたね。今ではきっと日本の新型インフルエンザ感染者のほうがイギリスより多いのではないでしょうか?
実のところ、チェルシーフラワーショーのチケット購入券というのは聞いたことがありませんでした。ネットで調べてみたのですが、それらしいものが見当たりません。入手された元に直接問い合わせてみたら、いかがでしょうか?

バラで有名なのは、断然ウィスリー(Wisley)でしょう。チェルシーフラワーショーの主催者RHSの所有です。わたしはまだ行ったことがないのですが、かなり有名なガーデニングの本のシリーズのバラの巻の最後に、参考になるガーデンの章で、ここが真っ先にお勧めとして載っていました。一度ぜひバラの季節に行ってみたいと思っています。
 

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