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ありがとうございました。

 投稿者:まさ  投稿日:2005年 8月19日(金)10時06分40秒
  みちえさん、早速のご解答ありがとうございました。
これで私の疑問もはれました。公式文書&アルファベット順のとき・・・。なるほど、納得です。わたしなんかは「ややこしい!!」って思ってしまいますが、でもこれといって不便というわけでもなさそうですね。ほんとにありがとうございました。

これからもちょくちょく遊びに来ますね。イギリスにも、いってみたいなぁ・・・。
 


英語圏の名前表記

 投稿者:みちえ  投稿日:2005年 8月18日(木)18時42分13秒
  まささん、書き込みをどうもありがとうございました。当サイトおよびブログ「ハリー・ポッター6巻を読もう」をご覧くださって、どうもありがとうございます。

ご質問の件ですが(サイト内を調べてくださって、どうもありがとうございます。この点については触れたことがありませんでした)、おっしゃるとおり、英語圏では普通は名が先で、姓が後に来ますが、公式な文書(用紙など)などでは、姓を先に記入することがよくあります。特に、ご指摘の例のように、名前がアルファベット順(日本で言う出席簿順ということになりますね)に扱われる場合は、苗字のほうが先に来ます。アルファベット順に並べる場合は、いつでも苗字の最初の文字で決定するからです。が、通常誰かの名前を口にする場合は、必ず名前が先で苗字が後になります。

こんな説明で納得していただければいいのですが。もし不足な点がありましたら、ご遠慮なくまたご質問くださいね。今後ともよろしくお願いいたします。
 
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はじめまして!

 投稿者:まさ  投稿日:2005年 8月18日(木)13時00分6秒
  はじめまして!日本に住む、生まれて一度も日本を出たことのない、まさです。
英語もろくにできないのに、ハリーポッターの6巻の日本語版が出るのを待てず、無謀にもUK版を買ってしまいました・・・。辞書を引き引き、なんとな〜く理解していたつもりでしたが、みちえさんのあらすじを読むと「ぜんぜんちがうよ!!」と自分の読解力のなさに落胆しています。

さてさて、一つ疑問に思っていることがあるのです。
それは、『賢者の石』からのものなのですが、名前についてです。みちえさんのサイトの中で説明していたら、申し訳ないのですが、ちょっと探せなかったので・・・。

「ハリー・ポッター」よく、スネイプ先生がフルネームで呼んでいますよね。
でも、第一巻の寮を決める時マクゴナガル先生の持っている羊皮紙には、「ポッター・ハリー」となっています。ふくろう試験を受けたときも。
私はずっと、「英語圏では名が先で、姓が後」と思っていましたが、そうではないのでしょうか?使い分けていたりするのですかね?
私の長年の小さな疑問を、解明してください。おねがいします!
 

リンク大歓迎です!

 投稿者:みちえ  投稿日:2005年 2月 3日(木)01時07分20秒
  はなさん、こんにちは。
「フラミンゴビーチ」の管理人のみちえです。
当サイトをご覧くださって、書き込みをどうもありがとうございます。

リンクは大歓迎ですので、ご紹介いただけたらとてもうれしいです。
はなさんのサイトも拝見しました。
イギリスの話題が豊富で、特に留学を希望する方たちには力強い味方ですね。

1つだけ、ローストビーフはわりと簡単ですよ。
要はいい肉の塊を見分けることだけでしょうか。
(これはうちのだんなの役割)
オーブンにぶちこんでおけばできあがりです。
もちろん、グレービーは「ビスト」のようなインスタントものを使います。
(わたしは手抜き主婦の典型です。)
素材の肉さえおいしければ、誰にでも簡単にできると思います。
うちの夫は限りなくレアーに近い「ミディアム・レアー」が好みなので、
それだけがちょっとコツがいる点かもしれません。

「フラミンゴビーチ」のリンク集でも、近日中に「はなさんち。」をリンクさせていただきますね。
準備が整ったら、メールでご連絡しますので、ご確認ください。
 
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はじめまして

 投稿者:はな  投稿日:2005年 2月 2日(水)22時10分5秒
  はじめまして。イギリスに在住のハリーポッターファンです。こちらのサイトをたまたま見つけて楽しく読ませていただきました。ファン専用掲示板があるのもいいですね。またちょくちょく覗いてみようと思っています。ところで、わたしのHPのリンク集にこちらの紹介を載せたいのですが、よろしいでしょうか?お返事いただけたらと思います。よろしくお願い致します。

http://www.hpmix.com/home/hanasanchi

 

謎が解けました!

 投稿者:みちえ  投稿日:2005年 1月24日(月)19時13分59秒
  こんにちは、管理人のみちえです。
瑠璃さん、書き込みをどうもありがとうございました。
また、サイトをご覧くださって、どうもありがとうございます。
瑠璃さんも、kmyさんの「ハリー・ポッターと魔法の秘密」から
「フルーパウダー」で来てくださったのですね。
「ハリー・ポッターと魔法の秘密」は、さらっと読みながしていた部分や
ずっと気になっていた部分が、よく考察されていておもしろいですよね。

「アバウト・ア・ボーイ」についてのお答えをありがとうございました。
これで謎が解けて、すっきりしました。ありがとうございます。
なるほど、お父さんが一発屋だったのですね。
生涯働いたことがなくて、しかも悠々自適の生活のもとが、
自分の力ですらないところがポイントであるわけだ。
だから、ああいう人生観になってしまうのですね。

同じ原作者による「フィーバー・ピッチ」も北ロンドンが舞台でしたよね。
たぶん、彼がアーセナルファン(わたしも!)であることと関係があるのでしょう。
(あるいは、地元で生まれ育ったので、アーセナルファンになったのか?)
わたし自身は北ロンドンにはあまりなじみがないのですが、
友人がイスリントンに住んでいた時にお邪魔したことがあったり、
知人がイスリントンでパブを経営していたりして、
ちょっとだけ接点があります。
この友人夫婦は当時子供なしの共稼ぎ、ともに高給取りで、
ヴィクトリア時代の大邸宅をいくつかのフラットに改造したうちの
一つのおしゃれなフラットに住んでいましたが、
一方、別の友人の経営するパブは、労働者階級の人たちの集まる、
気さくでにぎやかなパブのようです。
おっしゃるとおり、2つの異なった面の交錯する街なのでしょうね。
もし、訪れることがありましたら、ぜひご感想を書き込んでくださいね。
そのほかの話題も大歓迎ですので、またの書き込みをお待ちしています。
 

ヒュー・グラント

 投稿者:瑠璃  投稿日:2005年 1月23日(日)15時22分34秒
  はじめまして。
「ハリー・ポッターと魔法の秘密」管理人さまより、ご紹介していただき
飛んできました。。。(クリスマスについて他)
イギリスとハリー・ポッターに興味があるので、ざっと拝読しましたが
とても内容が充実していて、読み応えがありますね。
またゆっくりと伺います。

ヒュー・グラントの出演映画についてのコメントを見てしまったので
思わず書き込みしております。(笑)
「アバウト・ア・ボーイ」で、ウィル・フリーマンが名字通り
フリーマンで暮らせる理由は・・・
亡き父が一発ヒットさせたクリスマス・ソングの印税が入るからです。
みちえさんの予想はおおよそ当たっていましたね。

小説の舞台となったのは、ノース・ロンドンだとか。
映画で描かれたはイスリントン地区ということです。
そこは、ミドルクラスが住むモダンな住まいと
ビクトリアンな建物が同居する地区なんですね。
ブレア首相一家もお住まいだったとか。
次回のロケ地訪問候補にしておきます(って、いつ行けるかしら)

http://www013.upp.so-net.ne.jp/pensieve/

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

アバウト・ア・ボーイ

 投稿者:みちえ  投稿日:2004年11月11日(木)18時08分40秒
  昨日、テレビで"About a Boy"というヒュー・グラント主演の映画を見ました。
最初の部分を見逃してしまったのですが、どなたか、
なぜヒュー・グラント演じるウィルが働かなくても食べていけるのか
理由をご存知でしょうか?
後のストーリーから推測するところ、彼は昔一発屋のミュージシャンかソングライターで
その印税で食べているのではないかと思うのですが。

おかしくて、心温まるストーリーでとてもいい映画でした。
イギリスのテレビでおなじみの俳優さんたちもちょい役で顔を出して、
「あー、あの人、あれに出ていた人!」なんて楽しかったです。

この原作の作者がニック・ホーンビーですよね。
小説は読んだことがないのですが、同じ作者の小説を基にした
「フィーバー・ピッチ」も大好きです。
 

わたしも猫舌

 投稿者:みちえ  投稿日:2004年 8月11日(水)22時16分12秒
  マキさんも猫舌なんですね。
わたしもです。
「早く飲まないと冷たくなってしまうわよ」と注意されるくらいまで
紅茶を放っておかないと飲むことができません。
なるほど、ミルクティーは猫舌にはありがたい飲み方ですね。
 
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エッグマヨ

 投稿者:マキ  投稿日:2004年 8月 9日(月)02時29分12秒
  サンドウィッチに入ってる例のあのエッグマヨ自体が好きなので
ジャケットポテトのトッピングであろうがなんであろうが
好んで食べてしまいます。

温かいモノに冷たいトッピング・・・確かに違和感あるかもしれません。
ただ私は猫舌なので、エッグマヨのおかげ?で
ポテトがほどよい温度になって、美味しく食べられたような気がします。
アツアツのポテトにアツアツのトッピングだと
おそらく冷めるまでしばらく待たないと食べられなかったかも・・・(^^;
その点では英国での紅茶の飲み方として一般的なミルクティーも
私に合っていたのかもしれません。
ストレートティでは、出されてからしばらく
冷めるまで待たないといけないですから・・・
常温とはいえ、ミルクをドバドバと入れることによって
多少熱さが緩和されて、美味しくいただけます。

ジャケットポテトの冷たいトッピングにしろミルクティにしろ、
別に猫舌の人のことを考えてそうなったわけではないでしょうが、
結果的に助かっています・・・(笑)


 

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