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もふりんさんへ

 投稿者:小次郎とユキ  投稿日:2014年 9月10日(水)19時50分25秒
  もふりんさん、こんばんは。

動物を飼う行為、
里親さんなどの已む無くという場合等を除いて、
仰る通りかもしれません。

貴重なご意見を誠にありがとうございました。
 

人間のエゴです

 投稿者:もふりん  投稿日:2014年 9月10日(水)11時32分32秒
  早速ですが、私は動物を飼うという行為にも疑問を抱いております。
動物園もしかり、人間の欲によって多種の動物の自由を奪うとはあまりにも酷い話だとは思いませんか?
解決策は人間の絶滅です。
さあ、世界を終わらせましょう!

って事になるんです。
とさつも動物実験も、完全に否定することは出来ない事実。
私は今日も豚肉をくらって生きていきますよ!
 

通りすがり様へ

 投稿者:小次郎とユキ  投稿日:2012年 1月24日(火)00時11分33秒
  この度は、当サイトをご覧くださいまして、誠にありがとうございました。
御言葉は今後の参考とさせて頂けましたら幸いです。
 

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2012年 1月23日(月)13時53分28秒
  かなり誤字脱字が多く、見聞きたことを鵜呑みにしてるだけで
全く勉強の苦手な方が、ヒステリックになってお作りになったサイト
なんだなぁという印象しか受けませんでした。
 

動物実験反対デモ

 投稿者:JEAN  投稿日:2010年 5月11日(火)22時14分8秒
  突然の書き込み失礼いたします。
2010年6月5日土曜日、東京銀座で化粧品の動物実験反対デモがあります。
http://www.usagi-o-sukue.org/demo.html

ぜひのご参加お待ちしています!
 

みほさんへ

 投稿者:小次郎とユキ  投稿日:2009年11月14日(土)14時58分32秒
  みほさん、はじめまして。
当HPをご訪問くださいまして、ご投稿までしてくださいまして、
どうもありがとうございます。

お書きくださいましたように、現在の日本の畜産は、
「生き物ではなく、効率のよい畜産業システム」というお言葉が、
当てはまってしまうような現状ではないかと思います。
生命や様々な精神活動のある生き物として畜産動物たちの尊厳を認めているならば、
そのような行為はできないのではないかと目を覆いたくなるようなことが、
少なからず行われているのではないかと思います。
みほさんが冒頭に挙げてくださったことも、その中の一つかと思います。

ですが、やはり、みほさんが最後に書いてくださっておりますように、
畜産業に携わる方々も、本当なら、共に暮らしてきた動物たちに対して、
もっと違う接し方、別れ方をしたいと思っていらっしゃるかもしれません。
仰るとおり、金銭面など現実的な状況が厳しくて、
もっと畜産動物たちの福祉などに配慮したくても、
現状でやっていかざるを得ない葛藤的な現実があるのかもしれません。
現場の方々は、私たちが心を痛めるよりも、
もっと苦しんでいらっしゃるかもしれません。

ですので、国が介入すれば、というご意見、私も共感を覚えます。
とはいえ、人間のことでさえ様々な課題を抱える今の日本社会で、
動物福祉という部分に、現在の国家予算をどれほど裂けるか――
今の日本の社会の現実や意識では、かなり難しい部分があるようにも思います。
ですが、少しずつでも、そこを変革していくことができれば
何かが違ってくるかもしれません。
例えば、法改正――ペット動物のみならず、
畜産動物たちにも配慮ある法律に改正していくことができれば、
また違ってくる部分もあるかもしれません。
そして、お言葉の通り、現実的なレベルで動物福祉を実現するために、
有機畜産の問題もとても重要だと思います。

そして、“ALIVE”には、私も賛同できる部分が多いです。
みほさんもベジタリアンとのこと!
みほさんほどにはなれなくても、お肉やお魚を食べることを、
今よりも意識的に減らす人が増えていくとよいなと思います。
ご投稿、本当にありがとうございました。
 

畜産動物について

 投稿者:みほメール  投稿日:2009年11月14日(土)01時22分15秒
  家に帰って、テレビをつけると画面に牛が出た。
なになに?と思い、目が離せないでいると「畜産業を支える獣医師~」なる番組でした。
内容その1:人口受精される牛→妊娠させた方が乳がよう出るらしい
内容その2:食欲不振で乳が出なくなった牛は用済み!?→無理やりコンテナに乗せられて運ばれて行きましたが、そっから先が解りません。
コンテナに乗せられた牛はナニされるのでしょう!?安楽死ですか?
獣医師と畜産業目線でしたので、そこまでの説明がなくて…
利用価値がなくなれば用済みなんでしょうか。
生き物ではなく、効率のよい畜産業システムを見ている感じでしたね。
やせ衰えた牛が目に焼きついて離れません。
これが畜産業の現状であり続けるのであればショックですね。
ヨーロッパの方では“有機畜産”が推奨されてい…えっ!私がうまれる前からですか。
日本は遅れてるんですね。
家庭内動物やペットショップ問題も最近になってようやくだしね。
でも北海道や地方では有機畜産されているところもありますけど、それが“基盤”となれば嬉しいです。
現状を知る事が第一歩だと思います。
誰も知らんし、どうでもいいし。ん~大半がそんな感じな印象かな。
なんとかしたいけど、どうしたらいいんだろう?とか。私です。
ベジタリアンなんで、肉を食べなくても全然平気だしな~。
“ALIVE”でも「肉を食べるを減らす」という事を勧めてました(余談)。

農林水産省できっちりと規定して頂いて、国が運営すればいいとか。
自営業だから金銭面でも苦しくて、悪環境で循環してるわけなんですよね。
だったら、国で厳しく見張ればどうでしょう。農業も土地とか売る人多いけど、国がサポートすればいいんじゃないのかな=。
なんで、そうしないんでしょうか。見当違いな事いってたらすみません。
私は動物福祉とか真剣に考えたいし、取り組みたいと思ってます。
 

深紅さんへ

 投稿者:小次郎とユキ  投稿日:2009年 8月27日(木)19時02分18秒
  この度は、ご投稿をどうもありがとうございました。

また、私が掲示板を不在にしている間に、
フォローをして頂いたようでもあり、重ねてお礼申し上げます。

どうもありがとうございました。
 

ゆりさんへ

 投稿者:小次郎とユキ  投稿日:2009年 8月27日(木)18時59分6秒
  しばらく掲示板を不在にしており、
お返事が遅れてしまいまして、申し訳ございませんでした。

ゆりさんとは考え方が異なりますが、
色々な意見のひとつとして参考になりました。

どうもありがとうございました。
 

陽さんへ

 投稿者:小次郎とユキ  投稿日:2009年 8月27日(木)18時56分25秒
  しばらく掲示板を不在にしており、
お返事が遅れてしまいまして、申し訳ございませんでした。

当HPをお読みくださいまして、どうもありがとうございました。
また、真摯なご意見を寄せて頂けましたことにも、重ねてお礼申し上げます。
陽さんと意見の異なる部分もありますけれども、
同時に、共鳴できる部分も決して少なくはありません。
ご意見、心に留めたく思います。

どうもありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:深紅  投稿日:2009年 8月27日(木)18時11分59秒
  下の人可哀そうですね、自分が正論を言っているつもりなのでしょうけども、
(皆さん許してさしあげてね、きっと精神病院に通院してらっしゃるのよ。)
その実自分が非難しているものになり果てている。
目も当てられません。
子供が遠巻きにされたら、あなたが差し金になって子供を傷つけますって、
予言してるみたい・・・。
世の中がおかしいのも下の人間のせいでしょう、きっと。
 

(無題)

 投稿者:ゆり  投稿日:2009年 6月 3日(水)17時30分36秒
  馬鹿みたいwwwかわいそうかわそうってww
そんな風におもうなら、裸で草食っていきればww

人間は自分より下のものしかかわいそうって思わないって話知ってる?

後、動物愛護な人って毛皮を着た人にカラーボールや卵なげたり何なの?
人を大切にできない人達に動物愛護する資格なんてないから。
怒りの矛先間違ってるから普通に。それじゃ動物がかわいそうと思ってやってるってより、富裕層の人が嫌いでやってるみたい。

それに、あなたたちは自分のこどもに[牛さんや豚さんや鳥さんがかわいそうだから、お肉は食べちゃだめよ][この商品は動物実験したものだから使っちゃだめ]とかいって育てるつもり?子供は確実にいろんな人から気持ち悪がられ孤立するからね。

あなたたち頭おかしいわよ?宗教みたい

勝手に徘徊してろ

自然の動物が殺されて数が減るより養殖が殺されるほうが地球のため
 

畜産について

 投稿者:メール  投稿日:2009年 6月 2日(火)16時07分20秒
  ここに書き込みされている皆さんや、運営者の方には批判的な意見になるかもしれませんが、これも一つの意見として取ってもらえると嬉しいです。
畜産についての部分を読ませていただきました。現在の畜産の問題が明確に書いてあり、とても共感いたしました。家畜の飼育環境においては、日本はEUなどのアニマルウェルフェアを見習うべきだと思います。また、資料関しては自給の重要性をとても感じます。
しかし、全体を読ませていただくと、動物を殺して食べること自体を批判しているように感じました。私はそうではないと思います。これは皆さん思っているかもしれませんが、やはり食べ物に関しての個人の自由を奪うことはできません。また、実際に家畜を飼育し食べたことのある身から言いますと、確かに現代人は食に対しての知識は少なく命を大切にしていません。現在の家畜の飼育方法には問題がありますが、ある意味では消費者がそれを求めていることであり、安く畜産物を手に入れるためにはそうせざる得ないのです。消費者の意識を変えればアニマルウェルフェアの実現は可能なのです。動物が可哀想だから食べないのではなく、きちんと理解して命をいただいていることを噛みしめながら食べることが大事なのではないかと思います。現在の日本は恵まれているためベジタリアンなどといった言葉も耳にしますが、飢餓の国では動物たんぱくは重要な栄養源です。私は、動物が可哀想だからベジタリアンになるというのは贅沢だと思います。私は堵畜、自分で育てた鶏を自分で殺して食べたこともありますし、自分たちで育てた牛を出荷したり、堵畜場の見学もしました。何も感じないわけはないです。また、電気ショックで失神させると聞くと残酷かもしれませんが、現在の日本の堵殺場ではきちんと動物に苦痛を与えないように考えられており、誰でもそうですが、意識がある中殺されれば苦痛です。その苦痛を減らすために失神させたり、素早く殺すために一気に首を切ったりするのです。ゆっくり人力で首を切られたら苦痛だと思います。批判されなければならない部分はもちろんあると思いますが、理にかなってい部分もあるのではないでしょうか?昔から日本人は命をいただくという考え方を大事にしてきた民族です。動物との共生を本気で実現させるとなると、今の生活をすべて捨て、縄文時代などのような生活をしなければならなくなります。人間が動物を食べるのと同じように動物が人間を襲ってもいい状態です。電気やガスを利用すれば、必然的に動物たちの住む環境を汚染します。ある意味では地球の状態の理想かもしれませんが、9割方の方が嫌ではないでしょうか?現状を全く変えるのは難しいかもしれませんが、改善することはできます。
長々と脈絡のない文章だったかもしれませんが、私の体験を通しての意見でした。私は自分で育てた鶏を素直においしいと感じました。私がお勧めするのは、何事も実際に体験してもらうことです。そのうえで、やっぱり肉食はあり得ないと感じた方は食べなくても全然よいと思います。また、飼育者すべてが家畜を可愛がっていないわけではないです。すべての研究者が動物を粗末に扱っているわけではないです。そこもわかってもらえたら嬉しいです。
ありがとうござました。
 

Roger Yatesさんへ

 投稿者:小次郎とユキ  投稿日:2009年 4月20日(月)00時28分47秒
  こんばんは。
この度は、動物の権利についての日本語のパンフレットのご連絡を、
どうもありがとうございました。
重要な内容がギッシリ詰まっていますね!
是非、参考にさせて頂き、活用させて頂ければと思っております。
この度は、本当にありがとうございました。
 

Animal Rights Leaflet

 投稿者:Roger Yates  投稿日:2009年 3月31日(火)04時39分2秒
  http://www.abolitionistapproach.com/?page_id=68

動物の権利についての日本語のパンフレット
 

中尾さんへ

 投稿者:小次郎とユキ  投稿日:2008年12月 3日(水)23時42分0秒
  こんばんは。お返事をどうもありがとうございました。
こちらこそ、大変重要な内容をお書き込みくださいまして、
本当にありがとうございました。

自然と人間と動物が幸せな環境を心から願うとのお言葉、
私も全く同じ思いです。
当サイトにも温かいお言葉をくださいまして、
本当にありがとうございました。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
 

有り難うございます

 投稿者:中尾メール  投稿日:2008年12月 3日(水)22時48分46秒
  読んで頂いて有り難うございました。
私も少しずつですが伝えていけたら良いなと思います。
自然と人間と動物が幸せな環境を心から願っています。

このサイトに出会えて良かったです。これからも頑張ってくださいね。

http://www.beppegrillo.it/japanese/

 

はなこさん、中尾さんへ

 投稿者:小次郎とユキ  投稿日:2008年12月 3日(水)01時19分22秒
  はなこさん、中尾さん、お書き込みくださいまして、
どうもありがとうございました。

はなこさんはヴィーガンになられたのですね。
「動物は食べ物でなく、ともに生きる仲間になりました」とのお言葉に、
とても共感を覚えました。

そして、中尾さん、月のワグマのこと、
これほどの酷さとは大変衝撃を受けました。
観点は異なってしまいますが、
熊も自殺をはかろうとするということにも、
別の意味で驚きを感じております。
それほどまでに悲痛な環境におかれているということと思われ、
非常にショッキングです。
私も、周りの人間からでも、
この事実を伝えていくようにしたいと思います。
お知らせくださいまして、本当にありがとうございました。
 

月のワグマ

 投稿者:中尾メール  投稿日:2008年12月 2日(火)21時12分9秒
  昨日beppegrilloのプログの12/1の記事を読んで心を痛めています。
海外でこの月のワグマの話は少なからず知られているそうですが、
日本では知られていないのではと思いメールさせて頂きました。
中国では飲料、シャンプーを作るために、20年間身動きもとれない小さな檻の中に入れられている熊がいるそうです。一日に2度胆汁を抽出されます。痛みで自殺させないために爪は剥がされ歯は抜かれ10000頭の月のワグマが中国、韓国、ベトナムで拷問にあっています。小さい小熊はお互いに足を吸いあっています。
他の動物は長く生きる事はできないそうですが熊は我慢強く行き続けるそうです。
私は恐ろしくて写真と動画をみることができませんでした、、、
日本でもこの記事が取り上げられて多くの人に知ってもらえればと思います。
詳しくはwww.beppegrillo.it/japanese/ (イタリアのプログですが日本語訳で読む事ができます。)

http://www.beppegrillo.it/japanese/

 

はじめまして

 投稿者:はなこ  投稿日:2008年 9月27日(土)13時51分39秒
編集済
  ヴィーガンになってまだ2カ月です。それまではただの動物好きでした。
ネットで家畜の過酷な生活、悲惨なトサツ方法、毛皮の事、実験に使われて捨てられる命…
それまで何も知ろうとしなかった無知な自分に腹が立ち何日ももがき苦しみました。
かわいそうな動物たちの姿が眼から離れません。
私にとって動物は食べ物でなく、ともに生きる仲間になりました。
これから一生涯 動物は食べないでしょう。それほど強い衝撃でした。
今いろいろと環境の事や動物愛護のことを学んでいます。
あと 菜食のレシピも増えました。野菜はおいしい!食事が楽しくなりました。

ネットサーフィンをしていてこんなひどい人間を見つけました。
どうやってとっちめたらよいでしょう?
 ↓
http://catcatcher.hp.infoseek.co.jp/cat.htm
 

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